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5キロで1万円!高級米ダイヤモンドライスを食べてみた!

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米の違いがわかる男になりたい、
CONVENIENCE編集部のフワモリです!

日本人と言ったらお米。
とても身近なお米ですが、ご存知の通り
結構なブランドがありますよね!

「コシヒカリ」とか
「あきたこまち」とか
「ゆめぴりか」とか・・。

ブランドによって値段もまちまちですが、
今回、かなり高級なお米を手に入れましたので、
紹介してみたいと思います。

お値段なんと5キロで1万円・・・。
それが、こちら。

『幻のコシヒカリ・ダイヤモンドライス』

なんかもう、すごい桐箱に
厳重にはいって家に届きました。
米なのにすごい迫力!

ちなみに、
こちらの桐箱は湿気や
害虫からお米を守ってくれる
特別な桐箱のようです・・・!

ダイヤモンドライスとは
一体なにもの?

こちらのダイヤモンドライス、
幻のコシヒカリということで、
コシヒカリの一種。

米どころで有名な
新潟県の佐渡産コシヒカリ
というブランド米です。

販売元は創業100年以上を
誇る米屋の老舗、
株式会社メイショー。

桐箱にも名将と入っていましたね。
そんなメイショーの4代目の方が、
「米名人」というほどの
生産者から直接仕入れ、
精米にもこだわり抜いた結果、
つやつやと美しい最高のお米が生まれ、
その様子からダイヤモンドライスと
命名されました。

料亭や高級レストランからも
指名があるというダイヤモンドライス。

同じく高級な魚沼産コシヒカリが
5キロ3000~4000円と考えると、
かなりの実力者と認めざるおえません。

ダイヤモンドライス
のこだわり!

メイショーのホームページに
そのこだわりが載っていたので、
ちょっとご紹介。

①一等級米

含有水分率15%以下、
異種穀粒及び異物が0.0%以下という
厳しい審査をクリアしたお米。

②最高の環境で育まれた

ユネスコ世界農業遺産にも
指定されている佐渡島は、
日本海に囲まれ、1000m級の
山々と広大な平野を
有する自然豊かな平野。
澄み切った空気と綺麗な水という
最高な環境下でそだったお米。

③注文を受けてから精米

一番おいしい状態で届けるために、
専用の精米機、専門のスタッフが
注文を受けてから丁寧に
精米しているみたいです。

④きりばこで保存も徹底

冒頭にも触れたお米が
入っているきりばこです。
「防湿・断熱」「抗菌作用」
「防虫・防カビ」とマルチな箱。

これにいれて、15℃くらいの
涼しい場所で保存すれば
安心だそうです。

引用元:株式会社メイショーHP
(http://mayshow.co.jp/daimond.html)

こんなにこだわりが!
すごいですね。

つやつや、ふっくら、
自然な甘み!

前置きはこのくらいに、
早速炊いてみました。

湯気と一緒にお米のいい香りです。
お米の味を邪魔しないように、
おかずは納豆とネギ味噌で臨みます。

たしかに、ふっくらでおいしい。
よく言いますが、こうゆうのってお米だけで
食べてもかなりうまいやつです。

あつあつではふはふしながら、
普段より多く噛んでたべるご飯は
満足感がかなりありました。

お値段がお値段なので、
常用はできませんが、
大切な人へのギフトなんても
いいかもしれません。

いいお米が届くって、
なんか日本人ならではの
おしゃれな贈り物ですよね。

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本日はCONVENIENCEに来てくれて
ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております。

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  • この記事を書いた人

フワモリ

CONVENIENCE編集部 編集長。 CONVENIENCEのメディアディレクションやライティングを担当。 気になったモノ・コトに対しては、のめり込むタイプ。 ここ最近は自転車にはまり、2時間かけて舞浜のテーマパークへ行くほど。 ちなみに入園はせず、カフェで作業に明け暮れる。

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